2006年 12月 23日
WindowsのWSHっていうスクリプト環境を調べてる。COMとかも…。 参考になる資料は、 MSDNライブラリや マイクロソフトTechNetのスクリプトセンター あと@ITのWindows管理者のためのWindows Script Host入門という記事。 2006年 03月 18日
PCG-GRS50/B(バイオノート)のFSBをCPUFSBというソフトを使って変更してみました。 目的はメモリがDDR SDRAM PC2100で133MHzで動くはずなのに100MHzになっているから、という変な理由。 まず、クロックシンセサイザ(PLL)のチップの種類を調べる必要があります。 パソコンを分解してマザーボード上のチップを適当に撮影(ついでにファンのホコリ掃除も)。 ![]() ![]() ![]() CPUFSBを起動してプルダウンメニューからC9870を選びます。 現在の値を読み込むと、およそ100MHzと表示されました。 恐る恐るFSBを少しずつ変更してみるといきなりクラッシュ。 強制的に再起動して別の値にしてみると今度は音が出なくなる(バッファが途切れる感じ)。 ![]() (ムービーを再生するとクラッシュ。なぜか3Dゲームは動いた) 結局、自分のスキルでは安定して動作させることができなかったので元に戻しました...。 (後でわかったのですが、このチップセットのメモリクロックは100MHzが最高値なのでした。。。) ※注意!! パソコンを壊してしまう恐れがありますので自己責任で行ってください。 2006年 02月 06日
『Visual Studio 2005 Express Edition』の“Webインストール版”がやっと出たようです。 日本語版ではCDイメージの物しかなかったけど、これはデータをインターネットからダウンロードする形式のインストーラのようです。 早速ダウンロードしてみて、この機会にプログラミングを始めてみるのはいかがでしょう。 2006年 01月 02日
こちらのページ「http://homepage3.nifty.com/toshi3/」で、 おもしろそうなソフトを知ったので正月の休みに試してみました。 コンピュータに詳しくないのであれですが、「SheepShaver」とは PowerPC搭載Power Macintoshの実行環境をシミュレートして、 現在Mac OS 9.0.4までのOSをソフト上で実行することができます。 SheepShaverはMac OS X、LinuxやWindowsなどのOS用がありますので、 例えば、Windowsパソコン上でMac OS 9を実行することができます。 片付けておいたPower Macintosh 7600/200とMac OS 9のCD-ROMを 引っ張り出して作業に取り掛かりました。用意したWindowsノートPCは Celeron 1.7GHz・512MB RAMの今となっては非力なマシンです。 詳細なインストールマニュアルは公式のHelpをご覧ください。 まず、Windows版SheepShaver本体をダウンロードしますがこれだけでは足りなくて、 追加で「SDL」と「GTK+」もダウンロードしておきます。 SDLとはクロスプラットフォームのマルチメディア・ライブラリで、 GTK+とはクロスプラットフォームのGUI作成ライブラリとのこと。 SheepShaverGUIを起動してそれぞれのタブで設定をします。 [Volumes]タブ ハードディスクのイメージファイルの作成 例:2000MB(2GB)のファイルを作成 [Graphics/Sound]タブ 画面解像度とリフレッシュレートの設定 例:ウィンドウ表示で800x600 [Memory/Misc]タブ メモリサイズの指定 例:256MB ![]() ドライブにMac OS 9のCD-ROMを挿入して、Start…。 何度かハングを繰り返しましたが、いろいろ設定して起動に成功しました。 後はMac OS 9での操作になりますが、ハードディスクファイルのフォーマット、 そのハードディスクへMac OS 9をインストール、再起動。 ![]() ![]() SheepShaverにはデスクトップにマイ コンピュータを表示させる機能があるので、 あらかじめダウンロードしておいたファイルをコピー。 MacOS9.0.4アップデータとInternet Explorer 5.1.7を用意して、展開・ インストールします。コントロールパネルのサウンドで出力先を指定、 好みの問題ですがアピアランスでアピアランスサウンドをONにします。 ファイルをやり取りして、もう10年以上前に「クラリスワークス」で作った 日記ファイルとかも発見できました。とりあえずこれでハードが無くなって 昔のファイルを開けなくなる事態を避けることができて安心です。 ![]() SimCity2000も動いた!すごい! 2005年 12月 22日
マイクロソフトのソフトウェア「Windows Media エンコーダ 9」には、画面の内容を(マウスポインタなども含めて)そのまま取り込む機能があります。同時にオーディオデバイスからの録音もサポートしています。 そこで、この機能を使ってQVGAサイズで30fpsの画面の取り込み(キャプチャ)を実現できないか試してみました。なおかつ、低スペックCPU(Celeron 1.7GHz)上で、ビデオトラックは圧縮しオーディオトラックはPCM録音とします。 実行する場合はすべて自己責任でお願いします。 ●オーバーレイについて ハードウェアに無知なので説明できないのですが、GPUの再生支援機能でビデオチップがデータを処理することでCPU負荷を下げる機能?らしい。しかしこの機能を使うとCPUがVRAMからデータを取得できないので真っ黒な画面が録画されてしまいます。 これを解除するには2つあって、1つは設定でオーバーレイを使わないようにする方法です。Windows Media Playerの場合は<オプション-パフォーマンス-詳細-オーバーレイを使うのチェックをはずす>。 もう1つはほかのウィンドウであらかじめオーバーレイを使っておくようにする方法です。Program FilesのWindows Media Playerフォルダには「mplayer2.exe」があると思いますので、このソフトを先に起動して適当な真っ黒なファイルを再生し一時停止にしておく方法です。 この辺の事情はビデオチップによっても変わってくると思います。 ●録音について サウンドバッファのデータを録音する方法は、まず「ボリュームコントロール」を起動し、<オプション-プロパティ-録音-表示するコントロールをとりあえず全部チェックする>。表示された中から“WAVE 出力ミックス”もしくは“Stereo Out”などの選択をチェックします。この名前はサウンドデバイスによって変わるようです。音量についてですが、なぜかこのパソコンでは“0”にしないと音割れしてしまいました。 ●Windows Media Playerの設定 再生負荷を下げるためにいろいろ試したのですが、なぜか“Corporate”スキンモードを使ったほうがCPU負荷が下がるようです(気のせい?)。 さらにタスクマネージャから「wmplayer.exe」の優先度を「通常以上」にしておきます。こうするともしコマ落ちしたときのひどさが幾分緩和されるようです(これも気のせい?)。 ●取り込む領域を求める Windows Media Playerのウィンドウの位置とサイズを取り込む時と同じにします。もし640×480のビデオなら50%表示にします。 領域はスクリーンキャプチャで見て求めてもいいのですが、Windows Media Playerは再生する領域に専用の子ウィンドウ<WMPVideoWindow>を持っているようなので、こちらのソフト (http://www.forest.impress.co.jp/lib/dktp/desktop/dktpcptr/cajamarcaeye.html)<窓の杜> を使うと正確な領域を知ることができます。 ●Windows Media エンコーダ 9の設定 ここではビデオは圧縮しオーディオは非圧縮にしたいのですが、そのように設定すると「混在できません」と怒られてしまいます。もし両方が非圧縮だと、ビデオはIYUVで320×240×(12/8)バイト×30フレームで3.3MB。オーディオはPCMで44100×(16/8)バイト×2チャンネルで172KB。1秒当たりおよそ3.46MBにもなってしまいます。どうにかならないものかといろいろ調べたら、とりあえず制限を回避する方法を見つけました。 参考:http://hp.vector.co.jp/authors/VA033749/azwm9sf/faq.html レジストリを変更するので注意してください。こちらの「WME で音声コーデックに WMA 以外の ACM コーデックを指定するにはどうしたらよいか」を参考にしました。PCMの「AcmId」を調べて「AudioEncode」キーにその値を追加します。バグっているのかこのパソコンでは「Microsoft IMA ADPCM」と表示されますが、実際はPCMになっているようです。 さてエンコーダの設定を始めます。「新しいセッション」をクリックしてウィザードを始めましょう。 1.画面の取り込み 2.取り込む対象は画面の領域 3.既定のオーディオデバイスからオーディオを取り込む 4.先ほど求めた座標を入力(例:6, 65, 320, 240) 5.出力ファイル名を指定 6.エンコードの設定:高(これは後で変更します) 7.確認してから完了をクリックしてウィザードを終了させる 次にプロパティでの設定です。 1.「プロパティ」をクリック 2.「圧縮タブ」から「編集」をクリック 3.「オーディオ CBR Microsoft IMA ADPCM」(先ほどのレジストリ操作で出てきたもの) 4.「ビデオ CBR ISO MPEG-4 Video V1」(たぶん最も軽いコーデックだから) 5.「対象ビットレート」から「編集」をクリック 6.「オーディオ形式」は“44.100 kHz, 16ビット, ステレオ” 7.「フレームレート」“30fps” 8.「キーフレームの間隔」“30秒” 9.「ビデオビットレート」“2000Kbps” 10.「バッファサイズ」“30秒” 11.「ビデオの滑らかさ」“100” 12.「OK」、「適用」をクリック 以上の圧縮の設定については、これが“最適”ということではありませんので、それぞれの環境に合った値に変更してください。 余計なアプリケーション・タスクを終了させる。 「エンコードの開始」をクリックして取り込みを始めます。 出来上がったファイルを観てみます。Windows Media Playerの再生時のCPU負荷が50%程度であれば、なんとかコマ落ちせずに取り込めます。さすがに動きの激しい所ではコマ落ちしてしまいますが、この辺が妥協点でしょうか。 これらの設定・最適化については、まだ詳しくは検証しきれていませんので注意して読んでください。 おぉ、びっくりしたのですが、ISO MPEG-4とリニアPCMなら「携帯動画変換君」にドラッグ&ドロップしたらそのまま変換できました。やっぱりH.264(x264)はきれいだな。“iTunes”での再生も確認。 追記:いくつかの誤りを訂正。 2005年 11月 30日
この秋からWin32 APIのプログラミングを習い始めたんですけど、その復習も兼ねて忘れないようにメモ。 教科書に載っているのを少し変更した小さなWin32 APIのフレームワークです。 #include <Windows.h> int WINAPI WinMain(HINSTANCE hInstance, HINSTANCE hPrevInstance, LPSTR lpCmdLine, int nCmdShow) { WNDCLASS windowClass; RECT windowRect; HWND window; MSG message; BOOL b; windowClass.style=0; windowClass.lpfnWndProc=DefWindowProc; windowClass.cbClsExtra=0; windowClass.cbWndExtra=0; windowClass.hInstance=hInstance; windowClass.hIcon=NULL; windowClass.hCursor=NULL; windowClass.hbrBackground=(HBRUSH)(COLOR_WINDOW+1); windowClass.lpszMenuName=NULL; windowClass.lpszClassName="windowClass"; RegisterClass(&windowClass); SetRect(&windowRect, 0, 0, 300, 300); AdjustWindowRect(&windowRect, WS_OVERLAPPEDWINDOW, FALSE); OffsetRect(&windowRect, -windowRect.left, -windowRect.top); window=CreateWindow("windowClass", "Application", WS_OVERLAPPEDWINDOW, windowRect.left, windowRect.top, windowRect.right, windowRect.bottom, NULL, NULL, hInstance, NULL); if(!window)return 0; ShowWindow(window, SW_SHOW); while(IsWindow(window) && (b=GetMessage(&message, NULL, 0, 0))!=0 && b!=-1){ TranslateMessage(&message); DispatchMessage(&message); } return 0; } ヘッダーファイルをインクルード。WinMainがエントリーポイントとなるので、その中にコードを書きます。まずは、ウィンドウクラスの登録、次にウィンドウの作成、そしてイベントループに入ります。 ウィンドウクラスのlpfnWndProcメンバーにDefWindowProcを用いて、ウィンドウプロシージャを省いています。ウィンドウのクローズボタンが押されたことを知るために、イベントループ内でIsWindowを呼んでウィンドウがあるか調べています。こうしないとイベントループから抜けられません。 ウィンドウ座標はノンクライアントエリアで指定するので、希望のクライアントエリアを得たいときにはAdjustWindowRectを使います。まずSetRectで値をセット、AdjustWindowRectでノンクライアントエリアを含めた値にします。leftとtopは(0, 0)にしたいので、OffsetRectで-(マイナス)分オフセットします。これで、希望のノンクライアントエリア座標・クライアントエリア座標を得ることができます。 2005年 06月 27日
2005年 03月 22日
下の記事の続きです。 ※以下の文はPC、Linuxの知識に乏しい※ ※人間が書いてますので※ ※間違ってるかもです※ 1枚のCDに収まるようなコンパクトなディストリビューションを 探していたんですけど、KNOPPIXでは収まるとは言えちょっと大きすぎでした。 PCの性能・リソースが潤沢であれば、いろいろなアプリケーションが インストールされていたほうがいいのでしょうが、 低スペックのこのPCにはキツすぎました。 そこで、目的を明確にしたディストリビューション選び。 もっとサイズが小さくコンパクトで軽い。 しかし使いやすいGUI環境は欲しい。 アプリケーションは、極端な話webブラウズしかしないので “firefox”が入っているもの。 掲示板で見つけた「ライブCDの部屋」というサイトで、 CD起動のLinuxのリストの中からいいものを探しました。 ここでは管理人さんが日本語リソースを追加したものを公開されています。 その中で“BeatrIX”というのを選んでみました。 サイズが200MBと小さく、公式サイトを見れば HDDインストールも簡単に行えるらしい。 本当はスクリーンショットにfirefoxが見えたからだったりするのですが。 (とにかく詳しい知識がないもので) isoイメージをダウンロードしてCD-Rに焼きました。 で、ノートpcで起動させます。KNOPPIXと違って起動中に スワップファイルについては訊いてきません。 64MBで足りるのかと思ったら、案の定足りないようで CD-ROMにアクセスしっぱなしで、がんばって起動しようと しているみたいなんだけど、いつまでたってもデスクトップが現れません。 1時間くらいほったらかしにしたけど駄目。 困ったのでwikiのスワップの所を見る。 「fdisk によるパーティション設定」 「いますぐスワップ容量を増やしたい」 を参照しました。 boot: fb800x600 2 これでテキストモードというので起動させます。 次に、前述の記事を参考にHDDのパーティション設定を行います。 # fdisk /dev/hda (省略) 結果以下のように、 /dev/hda1 swap 256MB 82 linux swap /dev/hda2 / 1900MB 83 linux グラフィックモードで再起動します。 boot: fb800x600 しばらくしたら、ctrl-alt-f2でシェルを表示させます。 # mkswap /dev/hda1 # swapon /dev/hda1 これでCD-ROM起動時にもスワップファイルを使ってくれるようになりました。 そして公式サイトのスクリーンショットと同じデスクトップが表示されました。 firefoxもちゃんと起動してページが表示されます。 後は公式サイトに書かれたHDDインストールの手順を踏みます。 しばらく待つ・・・CDがイジェクトされ再起動。 ちゃんとHDDからLinuxが起動しました。 起動時間はそれなりに長い。firefoxもスワップが発生して HDDにアクセスしに行くが、普通に使えるレベルです。 (ノートpcのレジューム機能を使えば数秒で復帰できました) ※上に書いた方法は詳しい方から見れば※ ※かなりイレギュラーな方法なのかもしれません。※ ※素人の悪戦苦闘記として読んでください。※ というわけで目的達成。引き続きLinuxの学習も続いていくはず・・・ 書きかけ・・・ (追記) PC specification toshiba mmx pentium 166MHz 64MB RAM 800x600 SVGA HDD 2GB FDD cd-rom 16x PCMCIA (card bus) PS/2 USB 100base pc card debian ipaフォント ![]()
2005年 03月 21日
前々から興味があったのですが、週末の空いている時間に Linuxのインストールを試してみました。 ※以下の文はPC、Linuxの知識に乏しい※ ※人間が書いてますので※ ※間違ってるかもです※ インストールするマシンは、 東芝toshibaのノートpc。osはwindows95。 古くなってほとんど使わないままだったので、 ソフト(アーキテクチャ)を新しくして webブラウズ等に有効利用するのが目的。 PC specification toshiba mmx pentium 166MHz 64MB RAM 800x600 SVGA HDD 2GB FDD cd-rom 16x PCMCIA (card bus) PS/2 USB windows 95 100base pc card このマシン自体は私のものではなかったので、 実質使ったことのあるosはmac os 9 (osXはなし)、windows xp。 それぞれのosに詳しいわけではない。 Linuxは名前くらいしか知っていない。 Googleやyahoo等の検索エンジンで情報をかき集めて、 土日の間にできたらいいなと思っていたのですが・・・。 ネックはちょっと古すぎるマシン。。。 ●KNOPPIX LinuxでCDからブート webで情報を探してみると、wikiや掲示板にとてもよくまとめられた 有用な情報が集まっていました。そこでhddにインストールせず cd-rom起動のLinux“KNOPPIX”が紹介されていました。 まず手順は、「産業技術総合研究所」という所からisoイメージをダウンロード。 それをライティングソフトでCD-Rへ焼く。 (たまたま700MBのCD-Rがあった。650MBは容量不足なようです) これをドライブにつっこんで起動。正常に動作。 ここまではCD-Rを焼いたwindows xpのノートpcで行いましたが特に問題なし。 (実はライティングに失敗してCD-R1枚無駄にした) ●toshibaノートpcでブート 起動させる前に、製品付属のリカバリーディスクでhddのデータを全部 消しておきました。biosでブート順を変更して、CD起動。 KNOPPIX boot: enterを押す。・・・がしかし、 少したつと特定の行で止まってしまいます。 ほっといても何もおきない。どうしようもないので “toshiba+止まっている行の英語”でgoogle検索。 ありました同じ症状が。 どうもpcカードのbios設定で問題があるようです。 bios -> pc card auto-selected -> card bus/16bit これで止まらずに行けました。次に、64MBではメモリが足りないらしく スワップファイルを作成。ここからデスクトップ環境というのを 起動しなければいけないらしく、これが長い・・。10分以上はかかる。 ようやくアイコンが表示され操作ができるようになりましたがとにかく重い。 それに画面も640x480表示。ここで、動作実績のページを見ると、 boot時にオプションを付けるとのこと。 boot: fb800x600 desktop=fluxbox これでSVGA表示になり起動もだいぶ速くなりました。 試しにmozillaを起動しますが、ネットワーク設定も自動でされているので、 webページもすんなり表示されます。重いことは確かですが レンダリングは思ったよりは速い。 ようやく、初めてLinuxを体験するという段階まで来ました。 しかし操作の度にCD-ROMのシーク音がうるさくて、HDDインストールすれば 少しは快適に動くんじゃないかと思って実行しました。 root shell # knoppix-installer ここで問題発生。hddのパーティションはすでに分けてあったのですが、 容量が足りなくてチェックに引っかかってしまう。CD-ROM内のイメージが 圧縮されていて展開すると2GB近く必要になってしまうとのことで、 ちょっと巨大すぎました。 一応、 IGNORE_CHECK=1 も試したんですけどこれでもうまくいかず。結局、、、 挫折! 忘れないためのメモ帳: toshiba iso bios fb800x600 fdisk mkswap swapon ctrl-alt-f2 ・・・つづく(今後の予定) < 前のページ次のページ >
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